sobota, 5 grudnia 2009

コペルニクスの生家




旧市街広場南側のコペルニカ通りには、地動説を唱えたニコラウス・コペルニクスの生家がありました。ぎざぎざ屋根の赤煉瓦づくり。14世紀の中ごろに建てられた商家ということですが、ドイツのリューベックなどで見るハンザ同盟都市独特の様式です。
 現在は博物館として公開され、コペルニクスが実際に使ったコンパスや地球儀など、数々の用具が展示されています。

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